ふぇると少年、火の国を走る~湯の国編~

「湯の国」大分にやってきたロードバイクで激走している「火の国」熊本の少年の徒然なる日記です。

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PENTAX MX-1

どもども。

昨日書いたように、
実はPENTAX MX-1を購入していました。
s-IMGP1505.jpg

旅行に行く前にヤフオクで新品を落としており、
広島・島根旅行には間に合いませんでしたが、
京都にもっていくつもりで買いました。

ですのでK-30は広島・島根旅行を最後に旅行に持ち出すのをやめようと思っていたところの昨日の記事です・・・

RICOHのGRと迷っていたのですが、
見た目と価格、評価もばっちりだったので買いました。
まあ性能はGRのほうが上手だと思いますが、
MX-1も負けていません。
s-IMGP1494.jpg
かっこいいですね。
フィルム一眼のMXをモデルにデザインされました。
軍艦部と底は真鍮製なので重厚感が半端ないです。

そして開放絞り値F1.8の明るさ。
optioでの室内撮影で撮れなかったものがしっかり撮影できます。

背面側です。
s-IMGP1495.jpg

ボタン配置はPENTAXを使っている人ならすぐに操作できる感じです。
s-IMGP1496.jpg

液晶はチルト式です。
これもMX-1を選んだポイントです。
s-IMGP1501.jpg

一応、ストロボも付いています。
ぴょこんと出てきます。
s-IMGP1503.jpg

あとは拡張マクロで1cmの近接撮影が可能です。


詳しくは価格ドットコムで→価格ドットコム MX-1

修理に旅立つ前のK-30と。
一眼レフと並んでも負けないような存在感です。
s-IMGP1508.jpg

s-IMGP1509-2.jpg

そしてフィルム一眼のCanon AE-1Pと
さすがに35mmフィルム一眼レフよりかは圧倒的に大きさが違いますね。
AE-1Pもなかなかの小ささなんですが。
s-IMGP1511.jpg

調べた中でのマイナスなポイントは、
まずストラップ環の位置ですね。
前面についているので、ストラップをつけるとレンズが上を向いてしまうんです。

次にレンズキャップですね。
レンズキャップをつけたまま電源を入れるとエラーを起こすのに加え、
保護フィルターを付けられないので、せっかくの大口径レンズに傷が入ってしまっては、
無用の長物になってしまいます。

次の記事では上記二つの問題を解決するアクセサリーを紹介したいと思います。


ではでは。。。
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